【一人暮らし男子必見】忙しい社会人でも自炊すべき4つのメリットと、よくある3つの疑問の解決法。

くまの料理
モルくん
モルくん

毎日仕事が激務で帰りが遅くて辛い…とても自炊なんてできないよ。忙しいのに自炊をするメリットってあるのかな?

くま
くま

はい!どんなに忙しくても、やっぱり自炊をしたほうがメリットは大きいです。この記事ではそんなメリットを紹介します!

毎日残業続きで、クタクタになって返ってみれば、21時過ぎ。

シャワー浴びて、布団に入って、寝るだけがやっと。

とても、家に帰ってから料理なんて、作ってられない。

…お気持ち、すごくわかります。くまも昔、激務の仕事についていた頃は、とても自炊なんてする余裕ありませんでした。

でも、どんなに忙しい社会人でも、自炊はしたほうがいい、と今は思っています。

なぜなら、社会人生活の中でも頑張って自炊を続けた結果くまが感じた、「自炊をする4つのメリット」があるからです。

今回の記事では、そんな「忙しい社会人でも自炊をする4つのメリット」について、共有していきたいと思います!

忙しくても社会人が自炊をする4つのメリット。

まずは、くまが一人暮らしで自炊をすることで感じた、「忙しい社会人でも自炊をするメリット」を、4つほど挙げていきたいと思います。

自炊のメリット①:外食と比べて、費用を安く抑えることができる

Photo by Michael Longmire on Unsplash

あなたは、月々の食費がいくらかかっているかご存知ですか?

特に外食をされている方、それによっていくら位のお金がかかっているか、計算したことがあるでしょうか?

例えば、会社の近くでランチや定食を食べた場合、おそらく700円〜1000円のお金がかかると思います。

牛丼屋さんで牛丼を頼んだとしても、特にくまのように食いしん坊な男子の場合は、並盛では全く足りませんから、大盛り、特盛を頼むことになります。

その結果、やはり500円以上、700円近くのお金がかかることになります。

つまり、昼食を外食した場合、安くても1日あたり700円程度のお金がかかっていることになります。

夕飯にはもっとお金がかかります。

なぜなら、ランチ営業は安い値段でやっているお店も、夜の営業は単価が高くなるところが多いからです。

1日働いて疲れて、お腹も減っていることですから、特に男性の方は「お腹いっぱい食べたい」と思うことでしょう。

このため、最低でも1000円程度のお金を払わないと、お腹いっぱい満足度の高い食事を摂ることはできないと思われます。

つまり、外食である程度満足度の高い食事をお腹いっぱい摂ろうとした場合、1日で約1700円のお金がかかるということになります (今回は朝食を摂らないものとして計算しましたが、朝食を摂る場合、さらに費用はかかります) 。

これは1ヶ月の費用に直すと、51,000円にもなります。

この費用を収入が手取り18万円として計算した場合、なんと3分の1弱が食費に消えてしまうことになるのです。

モル
モル

そんなにお金がかかっていたんだ…。

一方、自炊をした場合はどうでしょうか。

一度食材を買って、料理をしてみれば実感していただけるのですが、1食の予算に500円もかければ、たいていの料理を満足度高く作ることができます

パスタや焼きそば、袋麺など比較的安い食材を主食にすれば、更に費用を抑えることができます。

例えば、パスタの乾麺を買っておいて、トマト缶とにんにくとコンソメでトマトソースパスタを作れば、費用は約350円

キャベツともやしとベーコンで、ソース焼きそばを作れば、約200円

しかも、これはレストランで食べるような少ない量ではありません。

くまのような食いしん坊男子でもお腹いっぱいになる量を作ったとしても、この費用なんです。

つまり、自炊をすれば、どんなに贅沢で豪華な食事を作ったとしても、1日1000円あればお腹いっぱい食べることができます。

これを1ヶ月の費用に直すと、30,000円

いかがでしょうか。

自炊をするだけで、お腹いっぱい、好きなものを好きなだけ食べることができて、しかも2万円以上の節約になるんです。

モルくん
モルくん

自炊をするだけで、こんなに節約ができるんだ!知らなかった…。

これなら確かに、自炊をしたほうがいいと言えるかもしれないね!

自炊のメリット②:自分の好きなものを食べられる

あなたは外食をするとき、毎回毎回、自分の好きなものを選んで食べているでしょうか?

「安く抑えるため」とか、「近くにあるから」とか、「お店が混んでいるから」などという理由で、食べたいものを我慢した経験はないでしょうか?

一方、自炊をすれば、焼きそばも、スパゲッティも、唐揚げも、焼き魚も、好きなタイミングで、好きなだけ作って食べることができます

混雑した店内で長時間待たされたり、売り切れで悲しい目にあったり、周りの客が騒いで苛ついたりすることもありません。

そして、嫌いなものがついていたり、味付けが気に入らなかったりすることもありません。

なぜなら、作るのは自分なので、自分の好きな食材だけを使って、自分の好みの味付けに調理することができるからです。

モルくん
モルくん

自分の好きなものだけ食べられるから、毎日何を食べるか、何を作るか考えて、毎日の食事が楽しみになるね!

自炊のメリット③:健康管理がしやすい

leah1234さんによる写真ACからの写真 

あなたは、忙しさにかこつけて、コンビニ弁当が続いていませんか?

お金を節約しようと、カップラーメン生活になっていませんか?

スーパーの惣菜コーナーで、揚げ物ばっかり買っていませんか?

そして、野菜不足になっていませんか?

これらはみな、外食生活を続けていると陥りがちな傾向です。

くま
くま

昔のくまも、こんな生活が続いてしまい、いつのまにかまんまる体型に…汗

外食費を削ろうとすれば削ろうとするほど、高カロリー、高糖質、高脂質の食事、そして野菜不足の食事になりがちです。

そしてそんな食生活は、最初のうちは特に問題がなかったとしても、長く続けていくうちに、必ず体を蝕んでいきます

くまもそんな食生活を数年続けた結果、体重が増加し、肝臓の機能が悪化したり血糖値が上がったりして、体調が悪化してしまいました。

でも、健康に良い食事を外食で摂ろうとするとなかなか大変です。

店もなかなか無いですし、メニューも限られてきます。そしてなにより、単価が高く、 量 が少ない (くまのような食いしん坊男子には死活問題です)。

このように、健康によい食事を外食で摂ろうとすると、費用もかさみますし、お腹いっぱい食べることができないのです。

一方、自炊をした場合はどうでしょうか?

例えば、炒めものをするとき、お肉だけではなくて野菜を1つ入れてあげる。

主菜だけでなく、副菜として作りおきの煮物や漬物を少し添えてあげる。

一膳分ずつ小分けして冷凍しておくことで、ご飯の量を管理できる。

このように、少しの工夫をすることで、大きな費用をかけることなく健康に良い食事を簡単に作ることができます

健康であることは、自分自身の仕事のパフォーマンスにも、生活の質にも関わる問題です。

自炊をすることで、健康に良い食事が、比較的安く簡単に作ることができる。そして、好きな味付けで食べることができる。

これもまた、社会人が自炊をするメリットの一つと言えるのではないでしょうか。

自炊のメリット④:料理のスキルがつき、新しい趣味につながる。

Photo by Jonathan Borba on Unsplash

自炊を続けていると、だんだんと料理のスキルがついてきます。

美味しく食べるためには、味付けはどのくらいの加減でしたらいいのか、火加減の調整はどうしたらいいのか、どのくらい加熱したらいいのかなど、様々な知識やスキルが経験として身についてくるのです。

その結果、最初はあまり美味しく作れなかった料理も、だんだんと美味しく作れるようになってきます。

また、「ここをこのようにアレンジしたら、もっと美味しくならないかな?」とか、「この食材は別の食材で代用できないかな?」など、より簡単に、より美味しく作って食べるためのアイデアが、次々と浮かんでくるようになります。

その結果、以前よりももっと美味しい料理が、簡単に作れるようになり、料理をすることが楽しくなってきます。

そうしたらもう、料理はあなたの立派な趣味の一つです

自分の作った料理を、恋人や家族、友人に振る舞うも良し。

かっこいいデザインの食器やフライパン、包丁など、調理器具にこだわるのも良し。

味付けの幅を広げようと、調味料やハーブ、香辛料を集めるのも良し。

新しい料理やジャンル、調理法にチャレンジをするのも良し。

「料理」というスキルを身に着けたことで、あなたの人生の可能性は大きく広がり、暮らしの質も、楽しみも、ぐっと向上します。

そして何より、あなたがみにつけた「料理」というスキルは、一生自分の武器となります。

なぜなら、人間が生きるにあたって、「食べる」ことは欠かせないことであり、「より安く、楽しく、美味しく食べる」ことができるスキルは、人間にとって一番大切なスキルの一つと言えるからです。

自炊を続けて料理を趣味にすれば、それが高じて料理店を開く、なんていう思わぬ展開が待っていることもあるかもしれません。

よって、自炊をして料理のスキルを身につけることは、自分の人生を豊かにし、新しい可能性を広げるために大切なことだということができるのです。

「忙しくても社会人は自炊をするべき」という意見に対する3つの疑問。

モルくん
モルくん

自炊をしたほうがいい、という意見はわかったよ。

でも、自炊っていいことばっかりなのかな?

悪い面だってあるんじゃないの?

…そのお気持ち、わかります。

もちろん、自炊は万能ではありません。デメリットもあります。

そこで、「社会人は自炊するべき」という意見に対して、よくある4つの反論を挙げてみたいと思います。

よくある疑問①:思ったより食費が安くならない。

出典:https://www.pakutaso.com/20181035295post-17484.html
モルくん
モルくん

自炊をしても、思ったほど食費が安くならない…

むしろ、食材を買ったり料理したりする手間を考えたら、外食の方が安くつくんじゃないかな?

確かに、自炊のコスト削減効果は限定的といえます。

食材を購入する費用、調理をする時の光熱費、調理をする手間などがかかるため、外食の方が安くつくように見える場合もあると思います。

特に、一人暮らしの場合、自炊のコスト削減効果は弱まります。

複数人分をまとめて調理した場合と、一人分をその都度調理した場合のコストを比較すると、まとめて調理した場合のほうが割安になるためです。

また近年は、コンビニ弁当スーパーの惣菜カップ麺インスタント食品の普及によって、これらの商品の低価格化が進み、単純にお腹を満たすだけの目的であれば、自炊よりもこれらのインスタント食品を食べたほうが安く済む場合が多いです。

そのため、毎日カップ麺生活や割引弁当生活をしている人と比べた場合、たしかに自炊のコスト面のメリットはあまりないと言えるのかもしれません。

くまも数年前、一番最初の職場についたとき、自炊に挑戦したのですが、この理由で一度挫折しています…。

よくある疑問②:食材を使い切れない。結局無駄になってしまう。

Photo by Brian Yurasits on Unsplash
モルくん
モルくん

自炊って、買った食材を使い切れないことが多いんだよね。

結局使い切れなくて、冷蔵庫で腐らせてしまったりして…

スーパーで売っている食材は、基本的に家族向けの量のものが多いです

複数個入った野菜、数百グラムの肉、3切れ入った魚、6個も10個もある卵などなど…

どれもこれも、一人暮らしの人には食べ切れない量のものばかりです。

料理をしても使い切ることができず、気づいたら冷蔵庫の奥の方で傷んでいたり、味が落ちてしまっていたり…。

「それなら一度に使ってしまえ!」と、大鍋にカレーやらシチューやらを作っても、日持ちがしないので、傷んでしまったり、体調を崩してしまったりすることも多いです。

このように、「一人暮らしにちょうどよい量の食材を買うことが難しい」ということも、一人暮らしの人が自炊をする上での障壁になっていると言えます。

だったら、自分で作ることをせず、一人分の量のものを買ってきたり、外へ食べに行ったりしたほうが、無駄がなくなっていいのではないか

確かにそういう意見も出るのではないかと思います。

よくある疑問③:忙しくて料理をする時間がない。

出典:https://www.pakutaso.com/20190800225post-22640.html
モルくん
モルくん

いくら自炊がいいとはいっても、仕事で夜遅くクタクタになってから、料理はできないよ…

当然のことながら、自炊をするには料理をする時間がかかります

食材を切り、味付けをして、温めて、という手間をかけないと、食事をとることができません。

仕事でクタクタになってよる9時に帰ってきて、それから一から食事の支度…。

たしかに、こんな大変な手間がかかるくらいなら、多少高くついても外食をしたほうがいい、という気持ちも出てくることだと思います。

「それでも社会人は自炊をしたほうがいい」と言える、よくある疑問を解消する方法。

お気持ちはよくわかります。

くま自身、上の疑問で出てきたような気持ちを感じて、結局自炊を挫折した経験があります。

でも、ある方法を使えば、上に書いたようなデメリットを抑えて、比較的負担なく、楽に自炊をすることができるんです。

それが、冷凍庫の活用と「ネットスーパーの活用」です。

解消法①:冷凍庫を活用すれば、調理時間の短縮にもなり、食材を腐らせることもない。

あなたは、「冷凍庫」を活用できていますか?

モルくん
モルくん

暑い夏にアイスをストックしたり、氷を作ったりしているよ!

いえいえ、違います。

冷凍庫は、「自炊の負担を減らす最強のアイテム」なんです!

冷凍庫の使い方①:安く買った食材を、冷凍保存。

もやしって、いくらだかご存知ですか?

モルくん
モルくん

40円くらいだよね!

そうです。一袋40円位で買えるもやしは、炒め物にも、スープにも、何にでも使えて、しかもかさ増しにもなる、万能野菜です。

しかし、そんなもやしにある、最大の欠点…

それが、「痛みやすい」ということ。

このため、冷蔵庫に入れておけば3日くらいで傷んでしまうため、買いだめができないという問題点がありました。

でも、じつはもやしは冷凍できます

やり方は簡単。袋のまま、冷凍庫に投入するだけ

これで、腐らせることなくもやしを保存できます。

また、豚肉や鶏肉などの食肉は、安いときに買いだめしておきたいもの。

でも、生物なので、通常はすぐに傷んでしまいます。

これも、1回で使う分ごとに小分けして、冷凍庫に投入

これで、腐らせることなく長期間保存できます。

使うときには、レンジの解凍機能で解凍してあげてください。

冷凍庫の使い方②:余った料理やご飯を、冷凍保存。

ご飯は、まとめて大量に炊いておいて、炊きたてをラップに包んで冷凍してあげてください。

炊きたての御飯が、レンジでチンするだけでいつでも食べられます。

食べきれなかったカレーも、シチューも、小分けにしてタッパーで冷凍することができます。

そうすれば、食べたいときにチンするだけで、いつでも簡単に食べることができます。

冷凍庫の使い方③:もちろん冷凍食品も、積極的に使おう。

最近は安くて美味しい冷凍食品がたくさん売られています。

餃子も、チャーハンも、パスタも、唐揚げも、冷凍食品でたくさん売られています。

もちろんこういったものも、積極的に利用していきましょう。

冷凍庫に保存しておいて、食べたいときにチンすれば、それだけで1食ができあがります。

冷凍庫の活用は、自炊のコストと手間を極限まで減らす鍵である。

一膳ずるご飯を小分けして冷凍しておく。

100gずつお肉を小分けして冷凍しておく。

野菜を下茹でして冷凍しておく。

これらをレンジで解凍して、塩コショウ、醤油で炒めてあげるだけで、5分で美味しい肉野菜炒めが出来上がります。

あるいは、食べきれなかったシチューやカレーを冷凍しておけば、疲れて帰ってきたとき、5分もチンしてあげれば、熱々で食べることができます。

このように、「安いときにまとめ買いした食材や、食べきれなかった料理を冷凍保存」することで、自炊にかける手間、コスト、そして食べきれない食材を捨ててしまうといったデメリットを、大幅に小さくすることができるのです。

解消法②:ネットスーパーを活用して、買い物の手間を極限まで減らそう。

モルくん
モルくん

でもでも、買いだめってすごく大変だよ!

時間もかかるし、重い荷物を家まで持って帰るのもすごく疲れちゃうよ…。

確かに、1週間分の野菜や肉などの食材、あるいは数kgの米などを、一人で一気に買いに行き、自分で家まで持って帰るのは大変な負担です。

でも、最近になって、そんな負担を大幅に減らしてくれる、画期的なサービスが普及してきました!

それが、西友やイオン、ダイエーなどがやっている、「ネットスーパー」のサービスです。

西友 - SEIYUのネットスーパー | SEIYU
生鮮食品をはじめ、飲料・日用品・衣料品・ギフトなどの充実した品揃え。まるでSEIYUのお店にいるように、お買い物をお楽しみいただけます。
ダイエーネットスーパー
日常の食材などを即日配達!ダイエーのネットスーパーは店頭と同じポイントがたまる!使える!重たいもの、悪天候時などのお買物時に便利な宅配サービス
おうちでイオン イオンネットスーパー 
おうちでイオン イオンネットスーパーは、毎日の生活に必要な食料品・日用品から医薬品までお届けする便利なサービスです。

これは、いわゆる「楽天」や「Amazon」などのネットショッピングを、生鮮食品を扱うスーパーにも適用したもので、専用のサイトから注文したいものを選んで注文すれば、指定した時間に配達をしてくれるというものです。

これを使えば、重い米やまとめ買いした肉を自分で運ばなくても、業者の人に家まで運んでもらうことができます

くまは現在二人暮らしをしているので、「ダイエーネットスーパー」を利用しつつ、普段の食材は生活協同組合の「パルシステム」を使うことで、買い物の手間を全くかけないで生活しています。

くま
くま

くまが現在使っている「ダイエーネットスーパー」や、「パルシステム」のレビューは、また後日詳細にやっていこうと思います!

このように、「ネットスーパーを使って大量に買いだめした食品」を、「大量に冷凍庫に保存」することにより、「買い物の手間、食材コスト」を減らし、「調理時間と手間」を少なくしてあげれば、忙しい社会人であっても、無理なく自炊を続けることができるのです。

まとめ:工夫すれば、忙しい社会人でも自炊をするメリットは大きい。

それでは、今回の記事をまとめていきたいと思います。

  • 忙しい社会人であっても、自炊をするべきである。
  • 自炊をするメリットには、「食費を安く抑えられる」「好きなものを食べられる」「健康管理がしやすい」「料理のスキルが付いて、料理が趣味になる」などがある。
  • 確かに忙しい社会人が自炊をするのは負担が大きく、ややもすれば外食のほうが楽に思えがちであるが、「冷凍庫を積極的に活用」し、「ネットスーパーを利用」することで、自炊に伴うコストや作業負担を大幅に減らすことができる。
  • 自炊は楽しいよ!みんなやろう!

いかがでしたでしょうか。

忙しい社会人が、仕事と両立しながら自炊するのは、なかなか大変なことかもしれません。

でも、それを続ければ、きっとそのメリットを実感することができると思います。

ぜひ自炊のスキルを身に着けて、美味しい料理を楽しみながら、人生を豊かにしていってほしいと思います。

くま
くま

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

モルくん
モルくん

ばいばーい!

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